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次世代のコミュニケーションデバイスMAXHUBの「すごい機能」とは?

最終更新: 4月19日

本日のコラムは、日本エンタープライズ(株)が取り扱う、インタラクティブボードMAXHUBをご紹介させて頂きます。



MAXHUBはコミュニケーションを活性化する次世代型Interactive panelです。テレワーク

の推進、人の往来制限が当たり前になりつつある中、ビジネス会議など様々なシーンで「情

報共有」「意思決定」「アイデア出し」といったコミュニケーションが課題となっています。MAXHUBは、こんな時代だからこそ、人と人との「想いを伝え合う」といった当たり前のコミュニケーションをデジタルの力で解決し活性化する事により、効率化・生産性の向上につなげます。



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【MAXHUBの特徴】

①ALL in Oneホワイトボード機能・プレゼンテーション機能・WEB会議機能・高解像度カ

 メラ・高性能アレイマイク・高機能スピーカー・PC・タッチパネル・ホットスポット・

 ワイヤレス接続が1台に集約。


②スピード感を落とさない。アイデアが溢れてくる。

 ・会議に必要な機器の準備時間を削減

 ・ワイヤレスドングルを使ってワンタッチで資料の画面共有が可能

 ・会議でディスカッションした内容は多様な方法ですぐに共有が可能


③意思が正確に伝わる。意思決定が速くなる。

 ・投影された資料や画像に双方向で書き込み

 ・操作が可能・4Kディスプレイで医療データやCAD図面も細部まで再現。


④リアルにつながる。リアルに分かり合える。

 ・発言者の声をクリアに集音する6個の高性能アレイマイク搭載

 ・会議状況を鮮明に映し出す3個の1200万画素高解像度カメラ搭載。




【MAXHUBの特徴は、大きく3つ】


・ホワイトボード機能

・プレゼンテーション機能

・WEB会議機能



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これはいい!MAXHUB!!

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このMAXHUBは、いわゆる、大型のタッチパネル(タブレット)PCと考えれば良いと思います。Windows10を搭載しているので。


 このMAXHUBは、・電子黒板・プレゼンテーション・WEBミーティング に特化して使いやすさを重視して開発されています。


<例えば? その1>


ホワイトボード(WB)機能がとても使いやすい


HAXHUBのWB機能は、書き心地がすごく良いという事です。ペンのスピードに描写がしっかり追従しています。開発秘話では、「紙とえんぴつ」、「黒板とチョーク」を意識して開発されているようですね。また、学校の授業でよく見かける光景ですが、先生が、チョークで黒板に書いた文字を黒板消しをつかわないで、指先でちょこちょこ消している様子。ありますよね。そうした消し方がMAXHUBではできます。もちろん、デジタルですから、MAXHUBで書いた文字を、拡大縮小したり、指定した範囲を切り取り移動させたり、又、WBを複製して保存していく事もできますから、どんどん書き込みしては、保存し、また呼び出しては、更に書き込むなと、ばっちり使い倒す事ができます。

 さらに、面白いのは、保存方法です。もちろん、MAXHUBにも保存できるのですが、

例えば、保存方法でQRコードを指定すれば、その場でMAXHUB画面に即QRコートが生成されます。各自がスマホでQRコードを読み込めば、自分のスマホに、黒板で作成したデータを保存する事ができるのです。こればとても便利ですね!


会社の会議でホワイトボードをつかっている皆様。スマホで写真とったりしていませんでしたか?DXにしていきましょう。



<例えば? その2>


プレゼンテーション機能がスゴイんです。よく考えたな~と思いました。


弊社の会議室の例では、各会議室に、液晶モニターが完備されてHDMIケーブルがおいてあるのがほおとんど。そした環境下の会議風景としては、参加者が全員PCを持ち込み、資料を自分のPCから必要に応じ出力します。その際、HDMIケーブルをPCに挿入して映し出すわけですが、発表者がかわるたびに、HDMIのケーブルをまわして、装着して映し出すを繰り返すわけですね。ケーブルの長さが足りない場合は、席まで移動したりと。


ここまでは、まだいいのです。例えば、企画会議などではどうでしょうか?リーダーが

ホワイトボードの前方に立って、アイデアや様々な情報を書き記し、情報共有を図っていく

様子は、想像できますよね。そうした会議スタイルでMAXHUBは威力を発揮します。


1、専用のUSBドングルをPCに接続すると、15秒ほどでMAXHUBとWIFIで接続されます

  自分のPCの情報がMAXHUBに表示されます。通常モニターに表示された情報は、大本

  のPCで操作するしか方法がありませんね。モニターでは操作しようがありません。し

  かし、このMAXHUBは、ミラーリング機能があるので、MAXHUB側で、PCを操作する

  事ができたり、データを書き込む事ができるのです。わざわざPCに戻って資料を出し  たり引っ込めたりしなくてもいいのです。また、部下のPCデータをミラーすれば、

  上司がHAXHUB上でデータ書き込みをして保存すれば情報共有はスムーズです。


  この機能は、MAXHUBだけの機能です!!


2.スマホやタブレットもMAXHUBに表示できる!会議で共有したい情報は

  スマホにある画像だったりするケース多いのではないでしょうか?こうしたケースでも

  HAXHUBは、ホットスポットの機能を実装しているので、スマホ側でMAXHUBのWIFI

  電波を拾う事ができます。その場で、iOS,Androidを搭載したスマホを簡単に接続する  事ができ、表示する事ができます。



3、4デバイス同時表示ができる。PCを表示しながら、スマホの情報を同時に表示して、  議論を進めたい。もちろんできます。そうした使い方で、同時に4画面表示ができるの  ですが、同時表示した各画面を横断してMAXHUB上でペン入力ができ、かつ保存も可  能です。より理解を深める事ができますね。



<例えば? その3>

 

一般的なWEBツールでHAMHUB画面を共有してミーティングを進める心地よさ


WEB会議機能は、ZOOMなど他一般なツールを活用するわけですが、先ほどからご紹介しているプレゼンテーション機能やホワイトボード機能を画面共有すれば、遠隔で視聴している方にも、理解が深まる事は間違いないでしょう。ここでのスゴイ機能は、ここではなく、

カメラと音声に着目してみましょう。


MAXHUBは、1200万画素高性能カメラを3つ実装、そして6つのアレイマイクを実装しています。この仕様の何か良いか?画像が高品質がご理解いただけると思いますが、集音性がとても高く、8m先まで音を拾ってくれるすぐれものです。またノイズを拾うマイクも実装されているので雑音を極力抑えクリアな音声を視聴者にお届けできるのです。逆に、スピーカーは、10W×2のスピーカーに加えて15Wウーハーを実装しています。低温で安定した

音声出力されます。HAXHUB側での視聴、遠隔側での視聴、両方とも高品質な音声でコミュニケーションする事ができます。


こうした特性を考えると、奥行きのある大き目な会議室の設置もよいですし、ウェブセミナーや教育現場にもよさそうと思いました。



HAXHUB 導入前 導入後!



【MAXHUBは、様々な業界で導入されています】



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